日商龍國英建築設計顧問有限公司

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明日綻北西向透視_180813作成

明日綻西南向透視_180813作成

明日綻東南向透視_180813作成

明日綻入口大廳外觀透視_180813作成

 

設計:株式会社團紀彦建築設計事務所
用途:集合住宅
基地面積:1285㎡
總樓地板面積:15664.21 ㎡
層數:B5F~18F
竣工: -年

如果說建築物是容器,人類就是其中最重要的內容。所謂共生,便是一個期望能1+1=3的關係,我期許「明日綻」能作為這股願望的觸媒,在台灣發酵,創造一個無論是對居住者或是路過的行人都能給予安穩舒適、共存共生的所在。

我們不在建築內部強調各處的均一及完整性,設計上首重的是各樓層的獨特個性能透過樓上與樓下之間的連結,創造出獨特的表情,呈現與目前台灣常見的城堡式建築有所不同的形象,就像是城市中一個可以安歇、僻靜的角落,期許能藉此喚醒住在這裡的人展現他們各自的生活風格。

我想它將會成為一個「能充分感受到正住在中山北路上」的住家,一個讓人能充分享受屬於自己的愜意時光的地方。「人,是沒辦法天天都在喝濃湯的」,這句話聽起來很老莊流,但以烹飪來舉例的話,本案就像是存在於所有的菜色當中,一種既對身體好、又能為人們換得極上美味的「高湯」吧。

 


 

設計:株式会社團紀彦建築設計事務所
用途:集合住宅
敷地面積:1285㎡
延床面積:15664.21㎡
階数:B5F~18F
竣工:- 年

建築は容器で人間はその大切な中身だ。共生とは1+1=3になるような関係を目指すことでthe seed はその触媒になるような願いを込めた作品だ。この街の空気がひとつひとつの建物に新鮮な生命力を求めていると感じたのでここでは住む人の快適性と、街を歩く人の快適性が無理なく共存できるようにすることを心がけた。

内部のプログラムの均質性と完結性を強調せずに各層の表情を上下階と連動させて街に対する独自の表情を作るように、これまでの台湾の集合住居によく見られた城館的なシンボルとは違うイメージ。街の中のリトリート(巷間の静かな安息の場)となって住む人の様々なライフスタイルを喚起する建物になればと願っている。

中山北路に住むことを味わうことのできるような住まい、自分のライフスタイルを楽しむ場所を作りたいです。人間は毎日濃厚なスープを飲み続けることはなかなかできないものだ。というと老子のレトリックのようですがお料理に例えるとどのような料理にもあって、健康にも良く、それを素敵なものに換える最高の「ダシ」のようなものでしょうか。